【ゼミ生の研究発表】今年の日本近代仏教史研究会の第34回研究大会で多くのゼミ生が発表を行いました

フェルナンデス=カロ アントニオ:近代仏教の中に生きる修験道―雑誌『羽黒山』を事例に―

李 詩晴:明治期の僧侶養成制度と中原南天棒の宗匠検定法

山本蛍太:柏原祐泉と「精神主義」――部落差別問題を契機として

霍 嘉琪:近代仏教と心霊科学の交差――福来友吉と密教