【ゼミ生の研究発表】今年の日本宗教学会第85学術大会でも、多くのゼミ生が発表を行いました!

韓 相允:オカルトと「性の革命」-歌川大雅による真言立川流の再発見-

フェルナンデス=カロ アントニオ:修験道研究の誕生-和歌森太郎と村上俊雄の 1943年-

李 詩晴:戦後日本における居士禅と「新大乗」

崔 瑜娜:「エロ・グロ・ナンセンス」における「魔術」-酒井潔を中心に-

山本 蛍太:戦後日本における「真俗二諦」の語り方-柏原祐泉を中心として-

霍 嘉琪:1980年代における福来友吉の再発見