伊藤・江原・程研究室では国内外の会議発表および各国機関との交流を積極的に行っており、
通常大学院学生は修士の2年間で1回は海外で開催される国際学会にて自身の研究発表を行います
(行えるようになります)。

プレゼンテーションおよび英語によるコミュニケーションは将来研究職に進むか否かに係わらず不可欠の
ものです。伊藤・江原・程研究室においては、研究活動を通じてこれらに関する
基礎的スキルを身につけることも目的の一つとしています。

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2026年度国際活動実績