東北大学大学院農学研究科 附属複合生態フィールド教育センター

実施案内・報告

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実施案内R7年度の実績過去の実績プログラム概要

実施案内(令和8年度)

令和8年度開講予定授業一覧

授業科目名 開講期間 備考
生産フィールド実習Ⅰ
(植物生命科学コース・農業経済学コース)
R8年5月13日(水)〜5月15日(金) 宿泊
農場実習C
(生命化学コース)
R8年5月18日(月)〜5月19日(火) 宿泊
陸圏環境コミュニケーション論 R8年5月22日(金) 1年生・日帰り
生産フィールド実習Ⅰ
(動物生命科学コース)
R8年5月25日(月)〜5月27日(水) 宿泊
生産フィールド実習Ⅱ
(植物生命科学コース・農業経済学コース)
R8年7月8日(水)〜7月10日(金)・8月6日(木) 7/8〜10宿泊・8/6日帰り
複合生態フィールド科学専門演習
(大学院)
R8年7月15日(水)〜7月17日(金) 宿泊
復興・IT農学
(一部を葛尾村で実施)
R8年8月1日(土)〜8月2日(日) 8/1川渡・8/2葛尾村
生産フィールド実習Ⅰ・Ⅱ
(動物生命科学コース)
R8年8月24日(月)〜8月28日(金) 宿泊
森林生態論実習
(植物生命科学コース)
R8年9月7日(月)〜9月9日(水) 宿泊
フィールド環境学 R8年9月16日(水)〜9月18日(金) 宿泊
農場実習A
(植物生命科学コース・農業経済学コース)
R8年9月28日(月)〜10月2日(金) 宿泊
生産フィールド実習Ⅱ
(動物生命科学コース)
R8年12月15日(火)〜12月16日(水) 1泊2日
家畜人工授精実習
(動物生命科学コース)
R9年2月8日(月)〜2月10日(水) 2泊3日・宿泊
学都仙台コンソーシアム・単位互換ネットワークを利用して単位取得を希望する場合は、在籍する大学の担当窓口へ申し込みしてください(締め切りは大学ごとに異なります)。

過去の実績(令和7年度の主な実習)

陸圏環境コミュニケーション論
開講日令和7年5月23日(金)
内容森林域から中山間域、沖積域にかけての多様な生物生産方式の基礎を野外で体得し、農学的思考と環境保全的生物生産のあり方を理解する。
担当教員西田瑞彦教授・陶山佳久教授・加藤健太郎教授・米澤千夏准教授・深澤充准教授・田島亮介准教授 他
復興・IT農学
開講日令和7年8月2日(土)〜8月3日(日)
実施場所川渡フィールドセンターおよび葛尾村
内容東日本大震災からの復興農学をテーマに、被災地域の農業・環境の現状と課題についてフィールドで学ぶ。
生産フィールド実習Ⅰ(応用動物科学コース)
開講日令和7年5月26日(月)〜5月28日(水)
内容草地・畜産の生産現場を体験し、応用動物科学に関するフィールドでの基礎を学ぶ。
生産フィールド実習Ⅰ(植物生命科学コース・資源環境経済学コース)
開講日令和7年5月9日(金)・6月3日(火)
内容広大なフィールドで生物生産実習・フィールド調査を行い、環境調和型生物生産の考え方と調査法の基礎を学ぶ。
生産フィールド実習Ⅱ(植物生命科学コース・資源環境経済学コース)
開講日令和7年7月3日(木)・8月4日(月)
内容実習Ⅰに続き、より発展的なフィールド調査・データ解析を通じて環境と生物生産のかかわりを深く学ぶ。
農場実習A
開講日令和7年9月22日(月)、9月24日(水)〜9月26日(金)
内容水稲の収量・品質調査、森林生態調査および土壌調査を行い、フィールドにおける生物生産と環境のかかわりについて議論する。
担当教員西田瑞彦教授・陶山佳久教授・深沢遊准教授・田島亮介准教授 他

過去の実績(令和6年度の主な実習)

陸圏環境コミュニケーション論
単位数 / 対象 / 定員1単位 / 1年 / 161名
今年度開講日令和6年5月24日(金)
内容森林域から中山間域、沖積域にかけての多様な生物生産方式の基礎を野外で体得し、農学的思考と環境保全的生物生産のあり方を理解し、農学とは何かを理解する。
担当教員西田瑞彦教授・陶山佳久教授・加藤健太郎教授・米澤千夏准教授・深澤充准教授・田島亮介准教授 他
備考実習の様子
森林生態論実習
単位数 / 対象 / 定員1単位 / 3〜4年 / 若干名
今年度開講日令和6年9月9~11日
内容東北地方の代表的な植生であるブナ林、ハルニレ林などで森林構成種の種多様性及び多種共存機構について学ぶ。
担当教員陶山佳久教授・深沢遊准教授
生産フィールド実習(植物生命科学系・資源環境経済系)
単位数 / 対象 / 定員2単位 / 3〜4年 / 若干名
今年度開講日第一回:令和6年5月10日、6月6日
第二回:7月4日、8月5日
内容広大なフィールドで生物生産実習、フィールド調査実習を行い、環境調和型生物生産の考え方とフィールド調査法の基礎を学ぶ。
担当教員西田瑞彦教授 他
備考→実習の様子(第一回)
生産フィールド実習(応用動物科学系)
単位数 / 対象 / 定員2単位 / 3〜4年 / 若干名
今年度開講日平成25年5月27~29日、8月26~8月30日、12月17〜12月18日
農場実習A(植物生命科学系・資源環境経済系)
単位数 / 対象 / 定員2単位 / 3〜4年 / 若干名
今年度開講日令和6年9月24~27日
内容水稲の収量・品質調査、森林生態調査および土壌調査を行い、フィールドにおける生物生産と環境のかかわりについて議論する。
担当教員西田瑞彦教授、陶山佳久教授・深沢遊准教授、田島亮介准教授 他

過去の実績(平成25年度以前)

年度 実習名 実施期間 備考
平成25年度 陸圏・水圏環境コミュニケーション論 H25.4.20
森林生態論実習 H25.9.10~12
生産フィールド実習(植物系・経済系) H25.5.8-10, 8.6-10 実習の様子
農場実習A(植物系・経済系) H25.9.23~27
農場実習C(生命化学系) H25.11.13~15 実習の様子
平成24年度 陸圏・水圏環境コミュニケーション論 H24.4.21
森林生態論実習 H24.9.11~13
生産フィールド実習(植物系・経済系) H24.5.16-18, 8.6-10 第1回 / 第2回
農場実習A H24.9.24~28
平成23年度 宮城大学・沖縄高専 H23.9.5~9 2名参加
平成22年度 日本獣医生命科学大学 1名参加
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