レディメイド型 / シンポジウム
フィールドでの体験からつながる道
―共同利用拠点第3期の歩みからこれからのフィールド教育を展望する―
シンポジウムのポスター・プログラム詳細はこちらからご覧いただけます。
ポスターを見る(PDF)概要
| 名称 | 東北大学教育関係共同利用拠点シンポジウム 「フィールドでの体験からつながる道」 |
|---|---|
| 開催日時 | 令和8年3月9日(月) 15:15〜16:45 |
| 会場 | 東北大学大学院農学研究科 大会議室 |
| 主催 | 東北大学大学院農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター(川渡フィールドセンター) |
| 開催の趣旨 | 「食と環境のつながりを学ぶ複合生態フィールド教育拠点」第3期の終了にあたり本シンポジウムを開催しました。他大学の先進的な取り組みの共有や、プログラム体験学生を交えたパネルディスカッションを通じ、「フィールドでの体験」が学生の未来の「道」へどうつながるのかを紐解き、これからの拠点活動の発展と新たなフィールド教育のあり方を展望しました。 |
プログラム
15:15
開会挨拶
東北大学大学院農学研究科長 北澤 春樹
15:20
「食と環境のつながりを学ぶ複合生態フィールド教育拠点」第3期の活動
東北大学大学院農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター センター長 西田 瑞彦
15:30
基調講演:福島大学食農学類の取り組み 〜地域農家や農機具メーカーの支援を受けて実践力を学ぶ〜
福島大学 教授 深山 陽子
16:00
パネルディスカッション「教育関係共同利用拠点第3期をふりかえって」
パネリスト:共同利用拠点のプログラムに参加の学生
コーディネーター:東北大学 助教 乾日格
コーディネーター:東北大学 助教 乾日格
16:40
閉会挨拶
東北大学大学院農学研究科附属複合生態フィールド教育研究センター 副センター長 加藤 健太郎
当日の様子


