2026-01-09
1月9日に材強研の餅つきが開催され、佐藤研のメンバーも参加しました。
小川研の学生たちが中心となり、前日からもち米を水に浸し、本格的な臼(うす)と杵(きね)を借りてきてくれるなど、準備は万端。
当日は7kgの宮城県産もち米「みやこがね」を3回に分けて蒸かしてくれました。
小川 先生を先頭に、材強研のメンバーが交代でお餅をつき、なめらかなお餅が完成しました!
あんこ、きなこ、ずんだ、磯部、納豆など、、、美味しそうな定番の味付けが並ぶ中、キムチ、カレー、チョコレートなどの変わり種アレンジメニューも登場し、参加者一同楽しみながら選んでいました。
つきたてのお餅は、やわらかくてとても美味しかったです。
初めての体験となる留学生はもちろん、日本人学生にとっても貴重な機会となり、日本の伝統文化をたっぷりと満喫できたのではないでしょうか。
準備から片付けまで尽力してくださった小川研の皆様をはじめ、ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。


