OB・歴史

原子力材料工学研究部門抄史

金属材料研究所原子力材料工学研究部門の歴史を紐解くと、前身の原子炉材料加工学から約60年の歴史を有しています。

1959-1970 幸田成康教授

1970-1986 諸住正太郎教授

1986-1987 鈴木秀次教授

1987-2007 松井秀樹教授

2009-2015 阿部弘亨教授(現在:東京大学教授)

2017- 笠田竜太教授

(参考:金属材料研究所創立百周年記念誌)

笠田研究室に到るまでの詳細な歴史については、こちらにアップしております。


OBの皆さん

笠田研はまだ始まったばかりの研究室ですが、これまでの当部門の歴史において多くの卒業生が産業界や学術界で活躍しています。

ちなみに笠田教授は、松井秀樹教授の時代に修士課程を修了したOBでもあります。

OBの声をご紹介できるように準備しています。


2019年1月31日付辞職

松川 義孝 助教 (熊本大学 准教授に転出)


2018年9月博士後期の課程修了生(平成29年10月より笠田研所属)

Zhengang DUAN (段 振剛)

2018年3月博士前期の課程修了生(平成29年10月より笠田研所属)

鈴江 瞭平、大熊 一平、小林 明博、西村 憲治


 

短期滞在者

宮田 穂高 (永井研修士課程) 滞在期間:Apr. to Sep., 2019